【2021】日本シリーズまであと一週間!CSを踏まえて両チームを徹底解剖!!【オリックス編】

日本シリーズ

どーも!こあらっこです!🐨

今回は、日本シリーズまであと一週間を切ったので、それぞれのチームの今シーズンを振り返っていきたいと思います!!最後には、データを踏まえた日本シリーズ制覇チームを予想していきたいと思います!!あくまで、個人的見解なので不快に思われた方は申し訳ありません。。

オリックスバファローズ

今回は、25年ぶりにパリーグを制覇したオリックスバファローズ!!

25年ぶりというと私がこの世に誕生した年と同じという境遇!なんか親近感が湧いてきます(笑)だいぶ長い間低迷していたんだな~という印象です😢

そこで、今シーズンを振り返る前に前回優勝した1996年シーズンを少し振り返っておきましょうか!

1996年シーズンは、阪神淡路大震災の翌年のシーズンということもあり、「がんばろう神戸!」をスローガンにチームが一丸になったシーズンでしたね!!

1996年シーズンの主なスタメンはコチラになります。

やっぱり、打線を引っ張ったのは、イチロー選手ですかね。

この年は、首位打者、最多安打、最高出塁率、ベストナイン、ゴールデングラブ、リーグMVPとタイトルを総なめしたシーズンでした。イチロー選手自身も記憶に残っているシーズンだったんじゃないでしょうか。

中でも個人的に記憶に残っているシーンはコチラです。(まだ、生まれてないんですけどね(笑))

↓ ↓ ↓

また、ニール選手の活躍も見逃せないですね。

ニール選手は、1995年から2000年までの5年間、オリックスに在籍しました。その中でも、最高シーズンを送ったのがこの年です。

この年、32本111打点で本塁打王と打点王の二冠に輝きリーグ二連覇の立役者になりました。

ニール選手の動画も挙げときました!!

この試合は、ニール選手で勝ったといっても過言ではない試合でしたね!!

投手成績も確認しておきましょう!!

ここで、気になったのは、ずば抜けて成績のいい選手がいないことです。

野田投手だけが、180イニングと一年間先発として結果を出したものの、勝ち星はあまり伸びず貯金1。その代わり、星野投手が貯金8、フレーザー投手が貯金8と勝ち頭になっています。

リリーフ陣では、鈴木投手、野村投手がいずれも50試合登板を果たしフル回転でブルペンを支えました。鈴木投手で貯金5は、逆転勝ちの多さを象徴していますね!!

全員が安定した結果を出していることがリーグ優勝につながった要因でしょう!!

野田投手が完封した試合を紹介しておきましょう!!

さて、そろそろ今シーズンの話をしないと怒られそうなので、振り返っていきましょう!!

リーグ前半戦

リーグ前半戦の成績はコチラになります。

引用:BASEBALL KING

今シーズンは、東京オリンピックの影響から変則的な開催となり各球団が苦労したシーズンになりましたね。試合も9回打ち切りということで引き分けの数が例年に比べて圧倒的に増加しました。

この引き分けの中には、「負けなくて良かった。。。」という試合や「勝ちきれなかった。。。」という試合も含まれており、なかなか解釈が難しかったですね。。

それでも、前半戦終了時点で

オリックス:42勝34敗11分け 勝率.553

と、首位で前半戦を終了しました!!

今年は、圧倒的に強いチームが不在でこの時点でも5割のチームが4チームと混戦でしたね~

前半戦でのMVPは、宮城大弥投手ですよね!!

山本投手もすごかったんですけど、2年目で、前半戦だけで10勝、貯金9はなかなかできることじゃないですよ!!

特に圧巻だったのがこの試合です。

カーブ、スライダーのキレが抜群で、楽天打線がストレートにめちゃくちゃ差し込まれてるんですよね!2年目とは思えない落ち着きですし、簡単にアウトを取る姿はかっこよかったですね!!

よかったらこの動画もぜひ!!⇒前半戦奪三振まとめ

交流戦

交流戦の成績はコチラになります。

交流戦も見事に優勝しました!👏👏👏

貯金7は立派な成績ですね!!それに打率.287もリーグ全体の2位と好成績を収めました!

投打でバランスが取れているのがデータでみるとよくわかります!!

特に印象的だった試合は、6/13(日) 対広島戦です!

この試合は、序盤からリードを許す展開で、初回に3点、2回に1点を取られる苦しい展開でした。

しかし、3回裏に打線がつながり、3番吉田正尚、4番ラオウ、5番ロメロ、8番伏見のタイムリーで一挙6点を取り試合をひっくり返します。しかしながら、9回に小園に2点タイムリーを許し、同点に追いつかれてしまいます。

そして、引き分けで終わるかと思われた9回、22試合連続無失点中だった広島の守護神栗林を攻めたて、T-岡田がライト前にサヨナラタイムリーを放ち、劇的なサヨナラ勝ちを決めました!!

今年の、オリックスの強さを感じた試合でしたね!!簡単に負けないあたりがさすがだと思いました!

交流戦MVPは、福田周平選手にしたいと思います!!






 

 

 

 

 







 

 

 

 

 

 

 

 





福田  周平
.39118856913272103181101327.449.500

打率.391は、リーグ3位の成績で、1番バッターとしてヒット27本、出塁率.500は、申し分ない成績で、リードオフマンとしての役割をしっかり果たしてくれました!!

山本由伸投手も圧巻の投球を見せてくれていたのですが、また後半で取り上げることになるので、(笑)

リーグ後半戦

最終成績がコチラになります。

ロッテと大接戦の末、70勝55敗18分 勝率.560で、パリーグを25年ぶりに制覇しました!!

最終戦まで、どっちが優勝するかわからなかったので、ほんとにハラハラドキドキのシーズンでしたね!!後半戦は、途中で吉田正尚の負傷離脱があったにも関わらず、チーム一丸となって戦った姿は、感動しました!!

そこで、個人的後半戦MVPは、ラオウこと杉本裕太郎選手にしたいと思います!

後半戦成績

195打数59安打 打率.302 本塁打13本 25打点 という堂々の結果で、見事に四番を務めあげました!!吉田正尚が離脱した9/3以降もマークがきつくなっていながら、成績を落とすことなく最後まで優勝に導いた姿は、さすがだと思いました!!

ラオウのおススメ動画をあげておきましょう!やっぱりラオウといえば打った瞬間に入ったとわかるホームランが魅力ですよね!!そのホームランはコチラ。

さて、シーズンMVPは、何と言っても山本由伸投手でしょう!!

今シーズンは、山本投手自身にとっても過去最高の成績を残したシーズンとなりました!!

成績を確認してみましょう!!







セーブ

完封勝無四球勝 







本塁打









自責点

261850641.783736193.21247402206337301.39

赤字になっているところがリーグトップの箇所になります。

圧倒的ですね!!(笑) 2006年、ダイエーホークスの時の斉藤和巳さんを思い出しましたよ!!

あの時も圧倒的な成績で、だれも打てそうな感じがしなかったのを覚えています!

それくらい、もしくはそれ以上に打てないオーラを今の山本由伸投手には感じますね!!

さらに凄いのは、山本由伸投手は、東京オリンピックでも先発しているんですからね!!

日本シリーズでも圧倒的なピッチングを期待してしまいますね。。。

山本由伸投手の圧巻のピッチングはコチラ。

CSファイナルステージ

CSファイナルステージは、1試合ずつ振り返っていきましょう!!

第1戦

チーム  計  
ロッテ000000000
オリックス10000000X
引用:日刊スポーツ

【ロッテ】 ●石川(0勝1敗) 鈴木 東妻

【オリックス】 ○山本(1勝0敗)

投手成績

投手 回数打者球数安打三振四球死球失点自責通算防御率
石川29931.29
鈴木0 1/30.00
東妻0 2/30.00
山本30126100.00
引用:日刊スポーツ

野手成績

守備選手名 打数安打打点通算率HR 1  2  3  4  5  6  7  8  9 
(左)荻野(右).500右安……右安…………中飛…………二ゴ
(指)マーティン(左).000一ゴ……三振…………三振…………一ゴ
(二)中村奨(右).250三振…………左安……左飛…………中飛
(一)レアード(右).000三振…………中飛…………遊ゴ…… 
(遊)エチェバリア(右).333……左安……三振…………三ゴ…… 
(右)山口(右).000……三振……三振…………遊ゴ…… 
(中)(右).000……三ゴ…………三振…………三振 
(三)藤岡(左).000…………三振……一ゴ…………左飛 
(捕)加藤(右).000…………右飛……三ゴ……………… 
佐藤都(左).000……………………………………左飛 
柿沼(右)         
304.133
引用:日刊スポーツ
守備選手名 打数安打打点通算率HR 1  2  3  4  5  6  7  8  9 
(中)福田(左).250投ゴ……投ゴ……右安……左飛…… 
(三)(左).333四球……三ゴ……右安……左飛…… 
(指)吉田正(左).333中飛……中安……四球…………遊ゴ 
(右)杉本(右).000四球……二ゴ……三ゴ…………三振 
(一)T-岡田(左).250右安…………三振……三ゴ……二ゴ 
(左)ラベロ(右).333中飛…………中飛……右2………… 
小田(左)         
(二)安達(右).000……三ゴ……三ゴ……遊ゴ………… 
(遊)紅林(右).000……三振…………右邪左飛………… 
(捕)若月(右).000……遊ゴ…………三ゴ……遊ゴ…… 
2951.127
引用:日刊スポーツ

初回

オリックスは1死から宗選手が四球を選び、続く吉田選手は強烈なセンターライナーに凡退するも、杉本選手が四球を選び、2死1,2塁から5番T-岡田選手ライト前にタイムリーヒットを放ち先制点をあげました。

T-岡田選手のタイムリーはさすがでしたね!!勝負強い!!

ですが、宗選手の四球は今年の成長を象徴していました!

ロッテの先発、石川投手は立ち上がりの良い投手で、シーズンの成績を見ても9月以降初回に点を取られた試合は0試合と抜群の安定感を見せていました。

普通の選手なら積極的にヒッティングしていくところ、宗選手は追い込まれてから変化球をしっかりと見極めて四球を選びました!今ではオリックスに欠かせない選手ですね!!

投げては、先発 山本投手が9回126球10奪三振無失点という圧巻の投球を披露してくれましたね。

常時150キロを超えるストレートに140キロのフォーク、打者のタイミングをずらす110キロ台のカーブ、打者の芯を外すカットボール、打者の視界から消えるスライダー等球種が豊富でなおかつすべてのボールが一級品という抜群の安定感でした!!

これで、アドバンテージを含めて2勝としました。

第2戦

チーム  計  
ロッテ000000000
オリックス00000200X
引用:日刊スポーツ

【ロッテ】 ●美馬(0勝1敗) 東妻 唐川 小野

【オリックス】 ○田嶋(1勝0敗) 吉田凌 ヒギンス S平野佳(1セーブ)[本塁打] 杉本1号(オ)

投手成績

投手 S
回数打者球数安打三振四球死球失点自責通算防御率
美馬(ロ)5 2/321791.59
東妻(ロ)0 1/39.00
唐川(ロ)150.00
小野(ロ)190.00
田嶋(オ)20770.00
吉田凌(オ)100.00
ヒギンス(オ)0.00
平野佳(オ)150.00
引用:日刊スポーツ

野手成績

守備 選手名    打数安打打点通算率HR 1  2  3  4  5  6  7  8  9 
(左)荻野(右).250二直…………遊ゴ……三直…………二飛
(指)マーティン(左).000三振…………三飛……三振…………三振
(二)中村奨(右).143左飛…………四球…………左飛……遊ゴ
(一)レアード(右).167……左安……左飛…………遊ゴ…… 
(遊)エチェバリア(右).333……遊併…………三振……中2…… 
(右)山口(右).000……二ゴ…………遊ゴ……………… 
打右佐藤都(左).000………………………………一ゴ…… 
(中)(右).167…………中飛……中安…………一ゴ 
(三)藤岡(左).167…………三振…………左安……三振 
(捕)加藤(右).000…………三振…………捕ゴ………… 
安田(左).000……………………………………二ゴ 
柿沼(右)         
294.136
引用:日刊スポーツ
守備  選手名   打数安打打点通算
率  
HR 1  2  3  4  5  6  7  8  9 
(中)福田  (左).125中飛……中飛…………二ゴ……二直 
(三)(左).143三振…………二ゴ……中飛……左飛 
(指)吉田正(左).429右飛…………左飛……投安……左安 
走指右佐野皓(両)         
(右)杉本(右).500……中安……左安……左本……敬遠 
走左小田(左)         
(左)ラベロ(右).143……三振……遊ゴ……二ゴ……右飛 
平野佳(右)         
(一)T-岡田(左).286……左安…………三振……二ゴ…… 
(二)安達(右).000……二直…………四球……四球…… 
(遊)紅林(右).000…………中飛……二飛……左飛…… 
(捕)伏見(右).000…………二ゴ……中飛……一飛…… 
2962.190
引用:日刊スポーツ

この試合でのポイントは、やはり杉本選手のホームランでしょう!!

6回裏

2死から3番バッターの吉田選手が打った打球が、美馬投手のふとももに直撃し、東妻投手に交代になりました。この投手交代が、勝敗を分けた大きなシーンになりましたね。

この日の美馬投手は、ストレートに球威があってオリックス打線は140キロ台のストレートでも差し込まれている姿が目につきました。また、そこに意表を突く変化球で打ちあぐねていた印象でした。

しかし、6回に打球を受けると井口監督はスパッと投手交代を告げました。おそらく今日の杉本選手との相性を考えて変えたんでしょうね。

その後、代わった東妻投手の初球のスライダーを捉えて、レフトスタンドに2ランホームランを放ちました。

あそこの場面で、初球を打ちにいき、一球で仕留めるあたりは、流石の一言です!!

投げては、田嶋投手6回を投げて無失点の好投!

サウスポーでの150キロのストレートはえぐいですね(笑)

その後、3投手の継投で逃げ切りました。

この結果、日本シリーズ進出に王手をかけました!!!

第3戦

チーム
ロッテ
オリックス1X
引用:日刊スポーツ

【ロ】岩下、国吉、佐々木千、益田

【オ】山崎颯、富山、バルガス、海田、吉田凌、ヒギンス、増井

【本】宗1号、中村奨1号

 投手S試合
打者球数安打三振四球死球失点自責通算防御率
岩下(ロ)22913.00
国吉(ロ)120.00
佐々木千(ロ)220.00
益田(ロ)0 0/3
山崎颯(オ)2 2/313593.38
富山(オ)1 1/3190.00
バルガス(オ)320.00
海田(オ)0 0/3
吉田凌(オ)190.00
ヒギンス(オ)204.50
増井(オ)19
引用:日刊スポーツ
守備 選手名    打数安打打点通算率HR 1  2  3  4  5  6  7  8  9  
(左)荻野(右).250右飛……投安……捕邪……一飛……四球
(中)和田(左).200中飛……左2……一ゴ…………三振三振
(二)中村奨(右).300左安……左犠…………遊ゴ……左本 
(一)レアード(右).222三振……四球…………遊ゴ……中安 
藤原(左)         
三木(右)         
(右)角中(左).333……左安遊ゴ…………三振………… 
(右).143……………………………………三振 
(指)マーティン(左).091……右飛……三振…………中安四球 
加藤(右).000         
(遊)エチェバリア(右).200……右飛……三振…………左飛遊ゴ 
(三)藤岡(左).100……左飛……遊直…………三振……中飛
(捕)柿沼(右).000…………一飛……遊飛……………… 
打捕佐藤都(左).333………………………………中安…… 
佐々木千(右)         
安田(左).000…………………………………………左飛
益田(右)         
3483.172
引用:日刊スポーツ
守備 選手名      打数
打点通算
HR 1  2  3  4  5  6  7  8 
9  
(中)福田(左).333右飛…………左安……右安……中安 
走中佐野皓(両)         
(三)(左).200二ゴ…………一ギ……右本……三邪 
(指)吉田正(左).300左飛…………三振……捕邪……敬遠 
走指太田(右)         
(右)杉本(右).333……三振……敬遠……三振……三振 
(一)T-岡田(左).364……三振……三振…………右安……右安
山足(右)         
(二)安達(右).143……中飛…………右邪……投ギ……左安
(左)ラベロ(右).100…………右飛……三振……三ゴ…… 
小田(左)1.000…………………………………………右2
(遊)紅林(右).000…………三振……三振……三振…… 
(捕)若月(右).000…………投ゴ…………三振………… 
ジョーンズ(右).000……………………………………中飛 
伏見(右).000         
3083.216
引用:日刊スポーツ

第三戦、オリックスが最終回、同点に追いつき日本シリーズ進出を決めました!!👏

やはり、ポイントとなるのは、最終回の3連打でのサヨナラ同点タイムリーでしょう!!

3対2で迎えた最終回、

先頭のT-岡田選手が追い込まれながらも益田投手のシンカーを捉えてライト前にクリーンヒットします。その後、安達選手にバントのサインを送りますが、一球目失敗してしまいます。。

二球目、同様にバントシフトを敷いてきたロッテの裏をかき、バスターでレフト前にヒットを放ちました。ベンチの作戦もお見事ですが、しっかり転がすところはさすがでしたね!!

続く、小田選手は、今シーズン控えの外野手としてオリックスに貢献していた選手です。当然、送りバントだと誰もが思っていました!僕自身もここは、送りバントで代打ジョーンズの流れだと思っていました。

迎えた、初球、小田選手がバスターで振りぬくと1塁手の頭を超え、サヨナラ同点タイムリーを放ちました!!鳥肌が立ちましたね~!!

このシーンは、永久保存版として、語り継がれることでしょう!!二者連続バスターなんて見たことないですもん!!!

そのシーンはコチラ!!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

まとめ

オリックスの2021年シーズン(CSまで)を振り返ってきました。

振り返ってみると、オリックスの強さがよくわかりますね!!

山本投手、宮城投手の二枚看板に加えて、後半戦台頭してきた田嶋投手、山崎福、颯両投手

安定感のあるリリーフ陣と

打っては、リードオフマンの福田選手、宗選手を筆頭に、安定感抜群の吉田選手、勝負強い杉本選手、T-岡田選手が続き、紅林選手が1年間ショートを守り抜くなど投打のバランスががっちりはまったシーズンとなりましたね!!

11月20日(土)からは、いよいよ日本シリーズが始まります!!25年ぶりの日本一に向けて応援していきましょう!!

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